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  • 闘神、阿修羅王は釈迦如来の怒りを買い巫女の肉体に封じ込められ女子高生「みこと」として人間界に潜む魔物を退治するスレイヤーとして人間界を守護していた。そんなある日、友人の木田優がみことに内緒で提出したミスハイスクールコンテストの申請書が書類審査に合格したと知らせを受ける。ミスコン本選に進出すれば同じ日に開催のマラソン大会が中止になり学園のヒーローとして皆に親しまれると計算した木田優だったが、みことは断固拒否する姿勢を変えようとしない。そんな時、敵対している織田静馬をリーダーとした不良グループが現れ、いざこざの末乱闘騒ぎを起こしてしまう。 みことは、いつものように周和尚にお仕置きされ、喧嘩をしないと固く約束をさせられ、カウンセリング集会に通う羽目に・・ところがそれが縁で織田静馬と和解するきっかけを得る事に・・。交差点で立ち往生する老人を介護する静馬、その優しさに触れて次第に心を開くみこと。しかし自称、静馬の彼女、八城マヤはミスコンのライバルでもあるみことに憎しみを抱き、みことにヤキを入れ、ミスコンを辞退するように脅迫する。みことはその悔しさからミスコン出場を決心し、友人の木田とミスコン研究会の村田と共に特訓を開始、優勝を目指す事に。その頃、新たなる脅威が人間界に降りかかろうとしていた。仏界でクーデターを開始した首謀者、帝釈天は八部衆の一人、迦楼羅使って人間界を滅ぼそうと画策していた。迦楼羅は織田静馬に憑りつき、人間界の守護神であるスレイヤーであるみことを飼いならそうとするが・・・・果たしてみことは女の戦いに勝利し、迦楼羅の魔の手から人間界を守る事が出来るのか!
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  • 今回のヒロインピンチオムニバスは最近BBSでも要望の多かった、女子校生物にしようと思っていました、そこで今作で三作目になるJKスレイヤーに決まりました。今回、主演に椿かなりさんを迎え、これまで以上にみことのキャラクターとJKスレイヤーの世界観をより深く掘り下げると同時に整理しようと思いました。そのかいあってみことのパーソナリティーや対立構造がより明確になり物語性が増したと思います。みことを演じた椿さんは成熟した女性の落ち着きとあどけなさが同居している女優さんで、女子校生の身体に封印された阿修羅王「みこと」というヒロインに予想以上にはまり役だと思いました。「好きにならずにいられない」というフレーズがふさわしい程今回のみことは感情豊かで魅力的なヒロインに変身しました。ピンチシーンは70年代学園バイオレンス劇画を意識しました。特にみことが不良グループに拉致され拘束された上にベルトで叩かれるシーンは演技とは思えないほどの迫力あるシーンになりました。それ以外にもミスコンをめぐる女の戦いや 周和尚のお仕置き、八部衆からの刺客、迦楼羅との戦いなど様々なピンチがみことに降りかかります。よりドラマチックに進化したヒロインピンチオムニバスをお楽しみください。
ユーザーレビュー:ヒロインピンチオムニバス09 JKスレイヤー 迦楼羅編
平均評価: (5点満点中 2.00 / レビュー数:3件)

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  視聴者が何を期待してZENの動画を購入しているのか

しまぱる さんのレビュー  2014-10-27 23:20:28
とりあえずドラマパートが大半を占めるような作品に
ヒロインピンチオムニバスってタイトルをつけるのは
今後やめてほしいです
検索したらこれとレオーナが同じ系列で出てくるわけですよね?
全く別ジャンルの作品なんでそれは区別してほしいです

でその内容なんですけど短編ドラマとしての出来は高いと思います
問題はZEN作品を購入する人がドラマ調の作品を求めてるのかってとこだと思います
当然中にはこのような作品が好きな人もいるんでしょうけど
かなり少数、大半の人はピンチシーンを期待して購入していると思います
この作品にはピンチシーンほぼ0です
なんで作品としての出来がいくらよくてもZENの作品としてどうなのかな?
って正直思いました 

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  もったいない!

タカハシ・マサト さんのレビュー  2014-10-15 12:33:38
主人公を苦しめる敵サイドが一般市民であるデメリットばかりが目立ってしまいましたね。
せっかくのオムニバスなんだから、もっといろんな敵の攻撃によるピンチ見てみたかった!
せっかく凛としてカッコイイ系キャラ設定なのに凄くもったいなく感じました。


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  凄く残念でした(作品内容を含むレビューになります)

STV さんのレビュー  2014-10-10 22:49:25
椿かなりさんのピンチシーンを楽しみにして購入したので、非常に残念な作品でした。

ドラマパートが非常に長く、まともなピンチシーンと言えるのは中盤マヤに焼きを入れられるシーン(平手打ち、腹パンチ、踏みつけ。みことは抵抗せず一方的なやられ)と、終盤に不良グループ捕まって拘束、鞭(ベルト)打ちをされるシーンくらいです。
終わり頃にようやく今回の敵である迦楼羅との戦いになりますが、無傷でアッサリ倒して終わります。

反面ドラマパートにはかなり力が入っていたと思います。
学園ドラマ、恋愛や、ミスコンの特訓等コミカルなシーンもあります。
今までのZEN作品と比べても、撮り方や演出など、非常にそれらしくなっていたと思います。


詳しい内容に違いはあっても、あくまで「ピンチシーン」がメインだったこれまでのピンチオムニバスシリーズとは大きく違う作品だと思いました。
正直に言って、ピンチシーンを見たいという方にはあまりお勧め出来ません。
前述の通りドラマパートは充実しているので、そういったシーンが好きな方には良い作品だと思います。

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