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  • ある日、地球に謎の隕石が堕ちた…。 黒いレオタードをまとった12歳の5人の美少女達は、ほんの興味本位から国立科学研究所に忍び込み問題の隕石を盗み出す。 だが、その隕石は宇宙の星を食い荒らす悪魔の集団スペースディーモンも狙ってた! 無防備な少女達を取り囲むエイリアン達…。 その時、彼女達の手に持つ隕石が輝きだした!「コスモパワーオン!」と叫ぶと少女達の体は強化スーツに包まれる。 その日から彼女たちは”流星戦隊コスモV”と名乗りスペースディーモンと戦うのだった。 しかし、宇宙の悪魔と呼ばれる邪悪な5人の宇宙怪人は、美少女達の心と体を痛めつけ苦しめる…。 彼女達は、絶体絶命のピンチを切り抜けようと懸命に戦うが敵は恐ろしく強かった! 傷つき打ちのめされ、ボロボロの彼女達の前にスペースディーモンの真の姿が明らかとなる…。 4人は倒れ、フラフラになりながらも1人で立ち向かうレッドの精神と肉体は限界にきていた…。 「…ごめん…私…もうダメだ…」と呟くレッドにスペースディーモンは無情にもとどめを刺そうとする。 だが、朽ち果てた4人の少女の魂は傷ついたレッドの体に再び戦士の炎を燃やさせるのだった! 真の勇者、流星戦士コスモVとして…。
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  • 今までにはなかったCGやワイヤーアクション。 レーザーソードでのバトル等の挑戦。 5人の女の子達の魅力を戦隊物を通して表現しました。 通常の戦隊物とは一味違う作品になったと思います。
ユーザーレビュー:流星戦隊コスモファイブ
平均評価: (5点満点中 5.00 / レビュー数:2件)

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  熱意を感じる作品

eek さんのレビュー  2014-09-27 16:54:02
詳しいレビューは他の方がされてるので割愛するが
とにかく、頑張って作ってるのが感じられる作品。
ZEN作品のなかにはやっつけみたいなのも多いが
今作はホントに気合を入れて作ってるのが感じられ、面白い。

未見の方には是非オススメの一作。

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  U15ヒロイン作品の金字塔!

月の雫 さんのレビュー  2013-11-26 21:40:51
まさしくU15ヒロイン作品の金字塔!と言って良い作品でした。

当時は価格的にも定価7980円の時代で、なおかつ前後編がメインで2本買わないといけない中、
120分1本で完結しているこの作品はかなりお得感が大きかったです。
ZENは2006年2007年2008年と3年連続で劇場公開作品を製作しています。
この3作品はそれぞれ約10日前後の製作日数を費やしており、
ここまで贅潤な予算をかけた作品は現時点では到底望めないことを考えますと非常に感慨深いです。
この後、東京MXテレビ放映作品、ミニシアター公開作品を経て、現在の路線へと歩んでいます。
2006年の『女神戦隊Vレンジャー』は様々なZENらしいこだわりを詰め込みまくった賛否両論作品。
2008年の『変身ガール』は劇場公開時は一番注目を集めていましたが、
松浦監督の趣向が合わない方には少し違和感のある作品。

であることを考えると、
12・13才の5人の子役達が主役であることを差し引いても、一番安定した劇場公開作品だったと言えます。
吉川監督が2005年12月から約9ヶ月間ZENのジュニア作品のみを撮り続けていた時期であり、
その集大成として7・8月に製作された結実した作品です。
レッドの津々浦愛美さんやブルーの辻彩加さんはこの後も主演作品を次々と発表されますが、
この作品では2人ともがワイヤーアクションを披露しています。
12・13才の2人の女の子のワイヤーアクションが見られるのはこの作品だけでしょう。
大人のアクション女優としては幼い頃の作品はまだまだ未熟だったと思えてしまうでしょうが、
成長期特有の全く疲れ知らずの動きができて、この時期にしか出せないパワーを全面に出し切っている
この作品は今となっては大変貴重なものです。

ストーリーも大変よく練られており、5人それぞれが1人でピンチを乗り越え、
最後には勝利する醍醐味が味わえます。
5人ともが大人の女優さんだったら・・・と思う方も多いでしょうが、
そこを差し引いても素晴らしく、充分鑑賞に耐えうる作品です。
最近のファンの方々にもぜひ観ていただきたいです。

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