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  • 早川イユはあかつき教会でシスターとして働く女性。実は犯罪組織”ノワール”で戦闘エージェントとして訓練されていた過去を持ち、薬剤投与により、常人を遥かに上回る力、スピード、反射能力を持つ戦士、スカーレットエンジェルとなった。しかし組織を抜けたイユは恩人の烏丸神父と共にノワール壊滅のために活動する事に。そんなある日、ノワールの息のかかった暴力団地龍会のチンピラに襲われている山岡あずさを救出する。地龍会は大型パチンコ店建設のため、山岡あずさの営む工場の土地を手に入れようと画策していたのだ!イユの素性を調べた地龍会は山岡あずさを誘拐し、スカーレット・エンジェルと同じくノワールの戦闘エージェント、ドラゴンエンジェルを雇い、イユへ報復を開始する・・・・。
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  • 今回はリアル系アクションヒロインを目指しました。主演の松田佳央理さんは長身のクールビューティーで黒を基調とした衣装が大変似合っていました!アクションシーンも吹き替えなしで本人が全て演じています。確かな演技力とアクション女優顔負けの格闘シーンは緊張感あふれる素晴らしいシーンに仕上がりました!
ユーザーレビュー:バーニングアクション スーパーヒロイン列伝32 スカーレットエンジェル
平均評価: (5点満点中 4.00 / レビュー数:1件)

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  アクションが載った秀作

Zen Fan さんのレビュー  2018-08-11 12:24:56
アクションが載った秀作
空手経験がある女優のアクションが非常に鋭さ。
修道女衣装をモチーフにしたヒロインコスチュームが非常に魅力的。
序盤の雑魚との戦闘でのアクションはのスピーディさ、
そして2番目の雑魚との戦闘でやや苦戦しているヒロインいずれもよかった。
(単に戦闘力測定器の役割のみを行う雑魚よりはこんなにヒロインも苦戦し、当惑する展開が斬新と考えること)
しかし、監督のどんな固執か職人精神なのかわからないが前半や半ば以降およそ25分間にわたった巨漢とのドミネーションバトルは、どんな作品でもいつも挿入されますが、今回もまた入って行っていること。
ここで敗北、拘束以後、そのままエンディングだったとすれば、ドミネーションファンにはよかったかも分からないが、私のようなファンの立場ではゴミ箱に入る作品だったけど
放棄した気持ちで最後まで作品を見ていたら最後の部分で最近見られなかったヒロインとラストバトルのボスの1対1ナイフVS棒術バトルが展開。
まさに最高だったが、あるカット一つ捨てるところない、まともなバトルだった。
事実、武器類を持ってするアクションはいくらスタントの方で和を合わせているからといっても、基本的に女優の能力が支えてくれることができなければ、力が抜けざるを得ないのに
女優のアクション能力の高さに立派に迫力あるシーンが出ることができたと考えられること。
可能かどうか分からないが、この女優で大川さんのレオナのように修道女ヒロインをメーンにしたシリーズ物でプロデュースされることを要望する。
久しぶりにお金が勿体無くなかった。 それなりのドラマシーンや拷問場面を最大限回避しようとした努力も見えるが、続編では、ぜひ巨漢とのドミネーションバトルよりラストバトルやそれが時間の都合上、つらいなら雑魚との乱闘シーンで分量を増やしてほしいな。。。

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