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  • 犯罪組織Lの幹部りおは、自分の仕事を邪魔する特装女捜査官の宇佐あゆみ、コードネーム・バニーと音来まりあ、コードネーム・キャットを倒そうと考える。だが、キャットとバニーはセクシーな攻撃で、りおの手下たちを手玉にとって倒していく。そんな二人の前に、りおが差し向けた三衛門が現れる。圧倒的な強さで二人を圧倒した三衛門だったが、ストイックな修行にあけくれていた彼は、倒れたキャットの胸元と、バニーの太ももを見て、大量の鼻血を吹き出して退却する。キャットとバニーは、捕らえた手下を尋問にかけて、指圧の店がLのアジトだと知る。だが男嫌いのバニーは、指圧師が男だと思い潜入をキャットにまかせる。手柄を立てたいキャットは意気揚々と潜入するが、りおの指圧拷問をうけて捕まってしまう。キャットが捕まったことを知ったバニーは指圧店に潜入し、三衛門を倒すが、りおに見とれて捕まり、やはり指圧拷問をうけてしまう。りおにいじめられて内心喜んでいたバニーだったが、同じ牢屋にいれられたキャットからりおが実は男だと知って激昂し、牢屋の番人を色仕掛けで倒して脱出する。そしてキャットとバニーはりおたちと最後の戦いを始めるのだった。
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  • 第一作は脚本だけを担当しましたが、今回は監督も担当しました。第一作と全く同じものを作るわけにもいかないので、キャットを新たにキャスティングして、バニーよりも年下という設定にしました。可愛くセクシーなキャットとバニーを見せられたのではないかと思います。悪役のりおもいい味を出してくれたと思います。
ユーザーレビュー:特装女捜査官 キャット&バニー 2
平均評価: (5点満点中 2.50 / レビュー数:2件)

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  くすぐり責め!

mikan さんのレビュー  2015-08-02 23:20:30
サンプルでくすぐり責めシーンがあったので購入してみました。時間は短いけど可愛かった。是非ともくすぐり責め(責められ)に特化した作品を見たいものです。

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  村瀬さんのふともも絞めは???

名無し戦闘員(M) さんのレビュー  2013-08-12 17:11:58
前作のキャット&バニーも視聴済みです。その辺りも踏まえて感想を書きます。

良かった点
・誘惑、お色気、幸せ攻撃の要素を含んだ戦闘、敵への尋問、潜入、脱出シーンが収録されている。
・誘惑を用いた戦闘シーンの量が前作よりも増えた。
・村瀬綾里子さんが前作よりも、一層魅力的になった。
・主演2人のアクションが前作よりも上手かった。

不満だった点
・ピンチシーンが長い。足ツボ指圧を長く収録する意味はあるのでしょうか。
・侍のキャラは全く必要なかった。足ツボと侍で20分以上使うのはないです。
・戦闘員が迷彩服で凄く喋る。「全身タイツで奇声(?)のみの戦闘員」を要望は自分を含め複数出ていると思います。前作は要望通りで好評だった思います。なぜ設定を変えたのでしょうか。
・主演2人は可愛いが、台詞は棒読み気味。演技力も物足りない。先代キャットの橋元優菜さんはアクションこそ物足りないが、演技力が抜群で色っぽく見せるのがとても上手かった。
今作の2人は演じているシーン自体に恵まれてない事もあるが、声色を変えたり、仕草を工夫してみたり、色っぽくみせようとする気を感じなかった。
・誘惑戦闘シーンはもっと長くても良い。個人的には初期のZEN作品のような長さが欲しい。
・尋問、潜入、脱出シーンが、かなり物足りない。戦闘員を誘惑→情報入手→ご褒美とかを見たかった。ヒロインに足ツボさせる時間があったら、こっちのシーンをこだわるべきではないでしょうか。誘惑作品の見せ場なんですから。

前作が良かったので、その発展を望んでいましたが残念です。
監督コメで「前作と全く同じ物を作る訳には行かない」と書いてありますがちょっと違うのではないでしょうか。

前作で不評だった部分を修正し削除して、好評だった部分を継続し発展させるのがZENピクさんにおける続編の在り方だとおもいます。
今作は前作の好評だった部分が軒並み退化減少したと思いましたので点数は低めになりました。

今後は敵を誘惑してあっさり通常攻撃で倒すのではなく、ふともも絞めやおっぱい攻撃、ヒッププレスなどを多用して敵をやっつけまくる作品が制作されて欲しいです。
ご褒美やお仕置きもZENピクさんの表現できる範囲で積極的に取り入れて欲しいです。

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