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  • 母国をグリーズに乗っ取られたサトラン国の王女は、父母を殺された上、マヤの持つ治癒の能力をグリーズのために使うように尋問を受けていた。マヤのお付きだったハットリの手によって脱出したマヤだったが、ハットリは追っ手によって倒され、絶体絶命の危機に。冴にその危機を救われたマヤは、共に旅をすることに。グリーズは擬態能力を持つミミクを使って冴を捕らえてマヤの居場所を聞き出そうと痛めつける。冴を探すマヤもミミクに襲われ危機に陥っていた。自力で脱出した冴は、マヤの窮地に駆けつけ、ミミクを倒す。だが、休む間もなくミミクを倒され怒りに燃えるグリーズが襲いかかる。怪力のグリーズを何とか倒した冴だったが、その前に真の能力を隠していたレイオウが現れる。ボスのグリーズは死んだが、強い敵と戦い殺すことを喜びとするレイオウの力はグリーズをはるかに凌ぐものだった。冴はレイオウを倒すことができるのか!?
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  • 今回の作品、渡辺万美さんが死んでもいい、と言ってくれましたので、バッドエンドにしてみました。相打ちはけっこうやりましたが、一方的にヒロインが負けて死ぬのは初めてです。まあ血の描写がこのご時勢なので、しにくくなったりして、あまり陰惨なものにはできませんでしたけど、どうなんでしょ。もし感想やもっとこうして欲しかったなどありましたら、ブログかBBSにご意見をお願いします。
ユーザーレビュー:ハイパーセクシーヒロインNEXT ソウルファイター冴
平均評価: (5点満点中 3.67 / レビュー数:3件)

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  渡辺万美はクールビューティヒロインがよく似合う

男爵 さんのレビュー  2014-05-09 16:03:39
絶体絶命のピンチでこのあとマヤの命と引き換えにパワーアップしてラスボス倒すのかなー、と思ったら残り時間もうないじゃん!ここからの逆転はさすがにないわ、と、予期せぬヒロイン死亡エンドにちょっと驚いた。

死亡エンドは基本的に苦手だけど、今回のように正攻法で屈した結果で、それも犬死ではなく結果的にマヤを守ることはできたっていうのは個人的にツボ。なんだか続編『ソウルリベンジャー マヤ』を期待してしまう。特殊能力のソウルもバリエーションいろいろ増やせるだろうし。

欲をいえば、前半で渡辺万美の活躍が回想シーンだけに留まり、不意打ちであっさり倒されちゃったので終盤まで強さのほどがよくわからなかった。拘束からの脱出すら端折ってるのを見ると、尺の配分にけっこう苦しんでそうな。

もひとつ加えるなら後半のボス級3連戦も含め、通常の格闘とソウルを駆使したバトルの違いがあまり感じられなかった。ヒロインのソウルも「武装」というからには相手のソウルが何だろうが発動中は完全な防御力を誇る&精神力が下がると防御力も下がる、といった魅せ方ができなかったものか。

このへんのバランスがよかったら満点。

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  最近では珍しい死亡エンド作品

ひろひろいん さんのレビュー  2014-02-12 12:29:30
悪の親玉グリーズは桜さん演じる王女マヤの治癒能力を狙う。渡辺さん演じる冴はマヤを助けて悪のグリーズ一味と闘う、というストーリーでした。冴は悪の親玉グリーズを苦戦の末、倒したが重傷を負ってしまう。そこに、グリーズの手下の1人であるレイオウが現れ、冴にマヤの治癒能力で治療してもらったうえで自分と闘うように言い、闘わなければマヤを殺す、と脅迫する。レイオウは本当の実力はグリーズ以上だったが強い相手と闘って倒すこと自体に喜びを見出すタイプの戦士でわざとグリーズの下について自分の闘う相手を探していたのだった。冴はマヤの治療で体力回復し、レイオウと闘ったが完敗しトドメを刺され、死亡した。マヤはレイオウに冴の仇をとるとわめいて立ち向かったが、レイオウにもっと強くなったら相手してやるとあしらわれて終わりでした。

ZEN作品では珍しい主人公ヒロイン(冴)が闘いに敗れて絶命死亡してしまうというストーリーで、なかなか満足できました。個人的にはヒロインが死ぬ前に、とてもかなわない相手にひるんだり怯えたりするシーンがもっとあった方が、悲壮感があって良いと思いました。また、敵のレイオウもヒロインの反撃で少し逆上して「俺を傷つけたことは万死に値する」と言っていましたが、ここは冷静に「ふふふ俺を傷つけるとはなかなかだ。もう少し本気を出させてもらうかな」くらいのセリフを発した方が絶対的な強さが際立って良かったと思いました。さらに、マヤは治癒の能力を持っているのだから死んだ冴を復活させることはできなかったのか?という疑問が残りました。治癒能力は死んでしまった者までは回復することができないということでしょうか。

今後もこうしたヒロイン絶命死亡エンドタイプのZEN作品をもっと作ってほしいと思います。


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  及第点だが残念な点が

cc さんのレビュー  2014-01-05 02:11:56
まず、女優は渡辺万美だけでいい。60分の内恐らくと思ったが、渡辺が変身している時間が短すぎる。15分程度だろうか。少なくても30分は要るし、一つ目のファイルの意味が全くない。

コスチュームは、せっかく尻で受賞した女優なのでパンツではなくハイレグであるべきだった。顔が常に隠れないのはいいが、胸当ても女優の魅力を殺している。

最後胸を踏みつけるサムネイルがあった為購入を決めたが、そこは良い。しかし顔のアップではく胸のアップであるべき。

全体的にバックからの視点が少ない。つまり尻が見えない。

コスチュームが汚れないのも良い。ただ、アクションは要らないので、オフィーリアの様なもっと様々な内容、縛られて口に太いものを入れられる、や特に下半身が密着スーツで良く見えるアングルから下半身を撮る、等の工夫が必要。



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