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  • 古き良き町…乙女ヶ町。その町を守る女の子、ブルーこと「水崎あおい」とイエローこと「山吹ひなた」は町長の指令により行方不明となったキャラクター「プチプチトマトン」を探すことに…。だが、生真面目な性格のブルーと大雑把で無鉄砲なイエローは仲違いしてばっかり。そんな二人が、プチプチトマトンが連れ去られた場所へ救出にやってくる。プチプチトマトンを監禁していた者達を倒し、プチプチトマトンを解放する。しかし、その途端、二人に襲い掛かってくるプチプチトマトン。ダークサイドエネルギーに体を犯されたプチプチトマトンに痛めつけられるブルーとイエロー…。そして、逃げ出すプチプチトマトンをブルーの制止も聞かず一人で走り出すイエロー。離れ離れになったブルーとイエロー…。果たして、彼女達はプチプチトマトンを探し出し、この町の平和を守ることができるのか?!
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  • 初めまして、監督の秋葉治でございます。今回の作品「乙女ヶ町防衛少女隊」は町長に集められた5人の女の子(これは設定上で今回はブルーとイエローの二人の物語)が町の平和の為に防衛少女隊となって戦う物語です。町長は、この町に住む、ゆる~いキャラクターを使って町興しをしようとするが、それがダークサイドエネルギーなるものに犯され凶暴化し、彼女たちはそれを封印しようと奮闘します。しかし、乙女ヶ町を一大歓楽街にしようとする「大人リゾート計画」を名乗る者達が現れ…というお話しです。今回ブルーとイエローを演じてくれたのは、ヒロインピンチオムニバス・太陽の戦士レオーナに出演し、ZENピクチャーズ2回目の出演となった望月茉莉さんと初出演の白田ありささん。ブルーとイエローの活躍を是非ご覧下さいませ!
ユーザーレビュー:乙女ヶ町防衛少女隊
平均評価: (5点満点中 3.67 / レビュー数:3件)

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  面白さ充実!

飼育係 さんのレビュー  2015-03-13 09:31:32
ZEN初心者ということとイエロー(白田ありさ)推しということで、多少偏りもあろうかと思いますが思いのほかよかったのでレビューを書かせてもらいます。
全体的にはブルー(望月茉莉)の姐御感とイエローの自由感という配役がぴったりとハマっており観ていて安心材料でした。イエロー初アクションということなのかシーンが多いと思われますが、ブルー推しの方には他の方も言われているようにもう少し痛めつけられシーンがあっても良かったと思います。ブルーは2作目ということもあり手慣れた様子も伺えます。一方イエローは、IVなどをみても演技にくすぐったい点が多々ありましたが、昨年舞台も経験し舞台女優的な演技がいい味を出していました。首絞めの声の出し方や、吊るされシーンでの顔の表情などはとても良かったと思います。
気になる点としては、他の方も言われている冒頭のメスブタシーンはやはり余計だったかなと思うこと。そしてイエローが泉に向かうシーンでの鎖とダメージを受けた場所に疑問が残るところです。また、植物シーンはもう少し脚部を引っ張り緊張感が欲しかった。2カット目では緩んでいました。
天候やいいアクション役者に恵まれ、ブルーもイエローも気持ち良く演技できたのではないでしょうかという印象です。SPECIAL編でのオフカットまでも見所のある良作でしょう。

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  良かったです

疾走児ケン さんのレビュー  2015-03-10 22:42:50
思ってたよりずっと良かったです。
特にラストのバトルで、ブルーがボスを足止めするために一人で戦うシーンは
見応えがあります。
いよいよやられそうって時の首絞めシーンの表情は秀逸。
それだけに、イエローが帰ってきてからの一方的な逆転は残念。
ブルーのピンチをもっと見たかったなぁ。
首絞められてそのまま持ち上げられて、もがくフトモモがあれば最高だったが...。

ヒロインは二人とも演技、アクション共に及第点だと思います。
ピンチシーンの声や表情もGOOD。
やっぱり演技力って大切です。

減点ポイントは、ずばり前半のブタ女の色気シーン。
遊び心で入れてるんだと思いたいですけど、
ラストがもうちょい尺があれば、さらに良いバトルになったと思われるだけに、
序盤のブタ女のシーンは絶対に不要だと思う。
本編に支障をきたしたので、やっぱダメです、あれは。

ただ、設定は悪くないと思います。
あくまで敵の組織の下っ端の仮面がブタのお面だっただけなんで安心しました。
トマトも洗脳されたゆるきゃらって設定で、ちゃんと物語の要素だったのでOK。

もうちょい、スチールで物語の補足説明が具体的に入ってたら、
売れた数も変わってきたと思います。
せっかくいい作品でも、購入するというステップがないと観てもらえません。
禅ピクの作品は、自分の趣向に合ってるかどうかが購入の決め手になります。
例えば自分は良質の首絞めシーンがある作品を買うのですが、スチールやメイキング、
サンプルムービーでできるだけ情報収集してから買うわけです。
ブログのスチールは、僕ら禅ファンが作品を購入するかどうかを
判断する情報源として活用してます。
正直、ブログのスチール見た時におとぎの国かなんかの設定で、
ヒロインがブタの顔してる物語かと思っちゃいました。すみません。
作品が良いだけに、宣伝の仕方が惜しまれます。


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  ZEN初心者にお勧め、かな。

亜季月 さんのレビュー  2015-02-25 01:56:36
秋葉監督、デビューおめでとうございます。

白田さんの太ももに釣られてダウンロード購入しました。
演技の今一つ感はありますが、太ももと腋はよかったなぁ、と(笑)
ベテランのZENファンの方には、OPとEDの編集が難あり、(グラビアアイドルのキャスティングなのでやむないですが)責めが甘い、などが気になるところです。
しかし、女優さんの微妙な表情などを上手く引き出し、ZENの持ち味を理解して作られていることが理解できます。パーツアップや、鎖で縛られたイエロー(白田さん)を床に転がし、戦闘員が指をわきわきさせて迫るシーン。もう少し尺を長めに、ローアングルでみっちり描いて……なんて思いつつ、一方で「あぁ、監督わかってるねぇ」とため息。
悪くいえば「カメラアングルのためらい」なのですが、初めてZENに触れるユーザーには惹きつけるものがあると感じました。
ソフトでコミカルなストーリーとツンデレなキャラは、ショップでためらいながらDVDのパッケージを手に取ったユーザーに、この世界の門戸を開くと思います。
ベテランファンには残る物足りなさで、マイナス★二つですが、入門用としては高評価です。
秋葉監督、もっと自信もって攻めてください。期待しています!

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