• 第二次東京爆裂戦争 サイボーグ乙女狂い咲き
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  • ストーリー
  • 現在とは少し違った道を歩んだ日本…。 政府による新しい政策が功を奏し、日本経済は右肩上がりに急上昇。大企業は業績を上げ、バブル以来の好景気となったが、一般市民は相変わらず困窮していた。 日本を代表…
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  • 監督コメント
  • 数年を経て東京爆裂戦争が帰ってきました。 今回も手からマシンガン、膝からミサイル、腹には波動砲なんて馬鹿馬鹿しい装備で戦います。 主演の千明さんは元気ハツラツ、天真爛漫!この世界観にばっちりはまっ…
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ユーザーレビュー
平均評価:
(5点満点中 3.00 / レビュー数:4件)
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  演技指導に問題あり

mocchan さんのレビュー  2014-04-20 01:22:42
作品そのものは随分ぶっ飛んだ設定でここまでやってしまえば一回りして面白いと感じます。
あとは物語全体に流れる軽薄感。ここは好き嫌い分かれるでしょう。
主演の千明さんはこれが演技初挑戦だったようですが、大健闘だったと思います。
慣れないアクションも見事にやり遂げたと思います。

そこで、今作最大の問題点。先に投稿された方も挙げておられますが、千明さんは苦悶の表情が笑っているように見えることです。
恐らくご本人は苦悶の表情を浮かべているつもりだと思います。しかし、笑っているように見えるのは私だけではないわけで、スタッフ、監督だって気づくはずです。
ならば、きっちり演技指導すべきではないでしょうか。スケジュールがタイトなのは分かっていますけど、主演の演技は作品の肝ですから。

スタッフ、特に監督の怠慢は大幅に減点材料ですが千明さんの健闘を評価して3点を付けます。

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  やられが新しい!

妹紅 さんのレビュー  2013-11-08 09:52:01
※ネタバレを含みます。
また、私は言う「やられ」は「正義のヒロインのやられ」ではなく「悪のヒロインのやられ」ですので、その点を踏まえたうえでレビューを読んでくれるようお願いします。

この作品で申しあげたいことは二点あります。
(※初めに申しあげておきますが、私の嗜好は「ヒロピン<悪のヒロインのやられ」です。よって、作品の評価はそちらに焦点をあててます。)

一点目ですが、タイトル通りやられが新鮮でしたね!
特に長谷川さんのやられですが、ヒロインに警棒で痛めつけられたあげく、ふらふらの状態から腹に一突き→爆発といった具合ですが、女幹部がリボルク〇ッシュのように串刺しでやられるなど今まであったかなとw悶絶する声・刺されたあと、爆発するまでの悶える動き共々最高でした!
また、細かい演出ですが、やられる際に体中を電気がバチバチ走っていたのも、特撮の敵の最期らしくていいなと感じました。

二点目は短所ですが、藤岡さんと辻さんのやられについてです。
この二人はZENにおいて多くの作品に出てらっしゃいますが(主に悪役)、他の作品でのやられの演技(+戦闘アクション)が良かった印象が強いだけに、今回はやられがあっさりすぎだ(せっかくのアクションを生かせていない)な・・・と感じました。

評価は以上になります。

上倉監督の今後の作品も期待したいです。


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  ★ かわいいんだが残念 ★

KAZUKIがグルとは・・・ さんのレビュー  2013-10-04 18:19:15
せっかくの夏服セーラー服、涼しげなライトブルーのかわいい制服に身を包み戦うヒロインを演じてくれたのには感謝しますが肝心のピンチ&やられシーン、ここは視聴者が最も望む場面ですよね、ここでヒロインが苦悶の表情を浮かべないなんてありえない。
厳しいですが1番大切なシーンで目が笑っている。
という事はまだまだ真剣みが足りないということではないのでしょうか?
それとも無茶な演出からの照れですか?
せっかくかわいいヒロイン役を起用してもこれでは勿体無いのではないかと思います。
あと少し、もうあとほんの少しでしょうか、ZEN作品の定義というものを理解した上でヒロインに完全になりきっていただければもっと完成度の高い作品が構築できたのではないかと思う作品でした。

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  先ずは真剣味から考え直してみようか・・・

★ ヒロインは白ハイソ ★ さんのレビュー  2013-09-12 18:21:49
 ブルーの夏服は涼しげあり可愛いとは思う、
しかし、「やられ」のシーン、ここは視聴者大半が望む見所ではないのでしょうか?
ここでいかに演者が悶え、そして苦しむかがキーワード。
目が笑っている、更には苦しむのにはまだまだの苦悶の表情が足りていない。
もっともっと苦しんで顔を崩しても良かったのでは?
可愛いのは分かっている。
だからこそ苦悶の表情はもっと崩した方がリアリティ良く出来たのではないかと思う作品。

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